池袋シネマ振興会の公式フリーペーパー「buku」創刊号を、2004年3月20日に発行いたしました。複数の映画館が連動し、地域と一体となって独自のフリーペーパーを作成するのは、全国でも類を見ない稀有の試みとなります。
「buku」は、池袋エリアの映画、音楽、アート、ファッションなどのエンターテインメント&カルチャー情報誌であるとともに、地域や行政、大学等とも連携した、より広範な文化発信の実験場だと考えています。
また、毎月29日を「bukuの日」と定め、池袋シネマ振興会加盟の全映画館で、「buku」持参により映画を1000円で鑑賞できるようにいたしました。
今後も、池袋を愛する皆さまにさまざまな特典や付加価値を提供できるようサービスを充実させるとともに、「buku」の認知度アップに努力してまいります。
buku第17号、6月20日(金曜日)発行しました。
※大好評の「bukuの日割引」は、buku第17号持参で、
2008年6月29日(日)、 7月29日(火)、
8月29日(金)に、ご利用いただけます。
|